日刊早坂ノボル新聞

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◎霊界通信5/11 プラスαの部分を探る

霊界通信5/11 プラスαの部分を探る
 今の不調の主因はアレルギー喘息だと思うが、それ以外にプラスαがあるような感触がある。
 そこで五月五日の画像を再点検することにした。
 ガラス映像では、その場に立って最初と二番目のものが重要で、ここで最も異変が現れやすい。
 その理由は、先方が「まだこちらの視線に気づいていない」段階だからだと思う。幾枚か重ねていくと、次第に視線に気付き、姿を隠す。

 この日は時間帯が合わず(午前中)不鮮明だったが、二枚目の画像には、左上にゴラム(映画に出て来る妖怪みたいなヤツ)のようなバケモノ顔が出ている。

 注)ここはウェブ画像ではほとんど分からぬとは思うが、目的は情報を周知させることではなく、己が確認し対策を講じることだ。他者の理解は必要なし。障りがありそうならピンポイントでこれを除去することで障害が消失する。

 なるほど、「殺してやる」と囁くような低レベルの取り憑き方をするのは、よほど「低級なヤツ」だと思ったが、やはりこの程度だ。相撲なら幕下よりもはるかに下の者で、取るに足らぬ相手だった。
 それなら、「稽古して出直してこい」と追い払うだけ。ウザい。

 右側にも気配があるが、こちらはいつものことで影響はない。
 画像的に不鮮明で、女だということは何となく分かるが、それ以上のことは不明。出来れば、②は女児であってほしいと思う。
 女児であれば、いずれかのお稚児さまで、当方サイドの者だ。
 ③はこの場にいた無縁の者で、老婆のような外見をしている。

 ところで、ひとの心根は欲に塗れており醜い。
 外見をどう取り繕っても、心根の醜さは変わらずそのままだ。
 ある整形大国の人を見ると、見てくれとは真逆の心根が透けて見え、大半がゴラムに見える。
 当方が自分の表情を緑マスクで隠すのは、自分自身が半ばアモン側の者(要するに悪縁)であり、視線が怖ろし気に映ることによる。
 実際、某国人が送り付ける詐欺メールを開く度に、「こいつらの20人くらい消してくれ」とアモンに願っている。
 もちろん、年若い子どもから。そうして見せぬとと善悪や良し悪しが分からない。褒めることと罰することの両方が必要だ。

 心の中にこういう一面を持つので、画像では酷く険しい視線になってしまう。ま、それが本性だ。

 

 ちなみに、障りをもたらす相手を特定できれば、対策は半ば成功したのと同じことになる。

 ピンポイントで「コイツ」を指し、警告した上で叩くわけだが、隠れて悪さをするような者はやり返されるともろい。これは生きている者と同じ。

 昔から悪霊払い、死霊払いの基本は「相手(の名前)を特定する」ことに置かれていた。

 

 これで数日中に体調が改善に向かう。