日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎霊界通信 R060524 まずは新しい一歩

霊界通信 R060524 まずは新しい一歩
 セルフチェックを兼ねて、スピリットボックス(SB)に電池を入れて、八幡神社に行ってみた。
 解説が英文のみななので、まずは翻訳して使い方を覚える必要がありそう。今のところ、むしろ感度の悪い「安いラジオ」のように見える。
 電源を入れると、ザーザーと雑音が出る。
 テレビの放送終了後と同じ音だ。

 社務所の前で自分自身を撮影したが、この日は「何もない」印象だ。
 理由を考えたら、気配や音と言う要因が重要なのに、SBの雑音でこれが遮断されたことによる。
 おまけに録音機能が見当たらぬから、別途、レコーダーを備える必要があるかもしれん。
 ま、写真でも、それらしい時に百枚撮影して、数枚に何かしらが写るという程度なので、声の収録も難しいのかもしれん。
 まずはマニュアルの解読から。

 いつも「大きな女」の存在を感じるのだが、この日は薄かった。ま、いつもいるとは思う。
 いずれ、画像と声をばっちり収録する日が来るとは思うが、「死後の存在はある」という意味のある証拠であって欲しい。