日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎霊界通信 「誰かが見ていた」補足画像

◎霊界通信 「誰かが見ていた」補足画像

 12日の報告については、この画像がもっとも分かりよい。

 

 女性は、私がその場に到着した時には、既にその場に居たが、「誰かが来た」ことを悟って振り向いた。

 生者は死者の存在に気付き難いが、それと同様に死者の側からも生者に気付き難いのが普通だ。(これで互いに煩わしさが減っている。)

 だが、私は境界線の上に立っているから、死者に悟られやすい。

 半分は死者の仲間なわけだが、仲間だけに私の方も死者の存在を気取る。

 

 こういうのを感じる段階から、既に「障り」に入っていると思う。

 霊感は「障り」でしかない。

 ちなみに、画像を撮影して、六年目にして初めてこの女の所在を知った。

 大体、他にもわさわさ出るので、個別にはスルーしてしまうことがよくある。

 

追記)興味深いことに、女が見ているのは、「生身の私」ではなく、「ガラスに映った私」の方だ。これもガラスの光学的効果なのか。
ま、女がガラスに映ったのではなく、正面に立っていたケースもあるから、その場合は、生身の私を見ている。