日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎この日のセルフチェック R060619

この日のセルフチェック R060619
 買い物の前に八幡さまでセルフチェック。

 「助けることは出来ないが、お焼香を上げて慰めることは出来る。相手が分からねばやり難いから、誰かを教えろ」

 これを口に出して言い、数枚ほど撮影した。
 この日は驚くようなことはなし。

 右の脇の下から「誰かが手を入れて抱き付いている」と思ったが、それらしいものが出た。ただし、あまりはっきりしない。
 体の右側の一部が消えているので、異変は生じていると思う。
 あと、女性と子どもが掴まっている(体感的に)。

 証拠性が乏しいが、この日の目的は「証明すること」ではなく、「自分の状態を知る」ということだ。
 「廃病院の女」の時には、女の存在や意図を測りかねて躊躇したが、その日の夜には、両脚が紫色に変色した。
 少しでも異変が生じたら、速攻で対策を打たぬと、あっという間に持って行かれる。私は普通の人と違い、重い持病があるから、生命力が弱い。 
 気配り目配りと警戒を幾らしても、それで十分過ぎることはない。まだ確かめるべきことが沢山ある。