日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎霊界通信R070209「派遣隊のメンバーを編成」

霊界通信R070209派遣隊のメンバーを編成」
 手隙の内に「派遣隊のメンバーを選定して置こう」と考えた。
 ま、リーダーはアモンだな。コイツは友だち乍ら容赦のないヤツだ。

 あとは求めに応じて、出て来た新人が候補。
 「だが、今のところ、コイツは画像だけで、声などは聞こえない。たまたまそう見えたっていうだけではないか」
 画像が一番見誤りやすく、ただの印象だけのことが多い。
 当方などは霊能者でも何でもないので、声を聞かねば判断出来ない。
 と考えたが、殆ど同時に後ろの棚から本がばさっと音を立てて落ちた。
 書籍の間に差していたスクラップが「本棚から抜け落ちた」のだった。どうやったらこんな芸当が自然発生するのだろう。
 すぐに対応した。
 「事態を甘く見てすいませんでした。俺自身が呼んだのに『気のせいじゃないか』という言い草はないです」
 名は知らぬが、この方にも参加して貰おう。

 あとは「でっかい女」だろうな。
 コイツは女性に邪心を吹き込むのが上手いから、奥さんの方に「部屋に来ていたのは愛人です。あなたとは離婚してあの女性と再婚するつもり」などと吹き込んで貰おう。

 もちろん、総ては妄想だ。
 そもそも悪霊は悪心・邪心に引き寄せられるものだから、邪な心を持たぬ者に悪霊は近寄らない。
 当方は善人とはかけ離れているが、あの世に対する礼儀を守るから、一部敵対勢力を除き当方には害をなさない。
 永田町の人たちが悪心を抱えていなければ何も起きない
 きっと大半が大丈夫か、もしくは全員アウトかも。

 もちろん、総てが妄想だから心配する必要はない。

 

追記1)当初はこの記事の画像がどうしても載らなかったので、「姿を晒してくれるなよ」という意味だと思い、一旦削除した。

 だが、日曜夕方になり、「日米首脳会談」のコメントを当人に言わせているのを聞いたら、血が逆流しそうになるほど怒りが満ちた。改めて記事を添付しようとすると今度は普通に載った。「怒り」がポイントらしい。

 

追記2)どの辺までの悪意が大丈夫なのかを確かめるために、今回実際にやってみた。

 その後、夜になったら心臓の具合が悪くなるわ、「もう生きていたくない」と思うようになるわと、反動が大きい。
 なるほど、願い事をすると、かたを取られるかもしれん。
 こりゃ確かに、仮に呪詛まで進んだら、結果は「穴二つ」だろうと思う。