◎霊界通信R070406 祈願X日目 「お稚児さま」
◎霊界通信R070406 祈願X日目 「お稚児さま」
PCが完全クラッシュしたので中断していたが、祈願を再開した。
情報が数回分消えてしまったのと、途中経過を隠す必要があり、今後は「X日」とのみ記す。
呪詛にならぬようにしたいのだが、そうはいかないようで、代償を払うことになりそうだ。それなら腹をくくって本格的に展開した方がよい。その相手の親兄弟、親戚知人、隣の家の猫まで累を及ぼす。私の方は指一本二本で済まないかもしれんが、それも宿命だ。この辺は私はアモンの仲間だ。愛や平和を語ることはなく、ただ「因果応報はある」とだけ伝える。
画像処理ソフトも入れ直す必要があり、あまり修訂正が出来ない。
この日も変化を観るために撮影したが、いつになく煙(霊霧)が出ていなかった。
四月に入って急な変化が生じるのはおかしいと思ったが、左側が消えていた。
この先はほかの人には分からない話だが、私の左胸のところに子どもがいる。着物を着た女児なので、いつものお稚児さまだと思う。背後には老女やら亡者がたくさんいるので、心配して寄り添ってくれているのだと思う。
有難い話だ。寄り添って、守ってくれようとする者がいる。
ちなみに、私は可視域が赤外線側、紫外線側に少しだけ広いから、普通の人には見えないものが見える。もちろん、能力ではなくたんなる個性だ。(これを検証するのに七年以上掛かった。)
自分しか見えぬ者の話をしても仕方がないわけだが、既に余生に入っており、もはや他者の理解など必要ではないので、今後はそのまま記録を遺す。
アモンは久しく姿を見せないが、ある国に行っている。
天罰を与え、阿鼻叫喚を招くつもりらしい。傲慢な者たちにはふさわしい行く末かもしれん。
穏やかに暮らし、他者を思いやって日々を過ごせば、アモンらに目を付けられずに済む。