日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎今日の時事川柳 R070729 ナメクジ

今日の時事川柳 R070729 ナメクジ
 やや下品だが。

 トランプの ケツ穴舐める 蛞蝓(はだかくじ)

 ちなみに「蛞蝓」(はだかなめくじ・はだかくじ)はナメクジのこと。昔はカタツムリとナメクジは同類扱いで、殻のあるなしで区別したらしい。

 コイツは「舐められてたまるか」と言っていたが、道理で「自分が舐める方が好き」らしい。国の利益をカツアゲ同然に渡す協定を結んでおきながら、協定書ひとつ作っていない。そういう場合、要求する方は際限なくハードルを上げる。

 ちなみに「俺が守ってやってるんだから」は丸ボーがみかじめ料を要求するときの言い草だ。
 コイツには常識がないとは思っていたが、マナーを知らぬし、約束事のルールも理解しない。ま、本人が「公約は守らぬし、守るつもりもない」趣旨の話を公言しているから、当たり前だとも言える。
 結局、トランプのチン※どころかケツ穴まで舐めた。
 で、今日もイジイジ、ヌメヌメと居座り続けている。
 中国や半島のための「戦後八十年談話」をするまで辞めないらしいから、明確な反日分子だと言える。

 昔、日本には確か右翼を自称する人たちがいて、反日行為には敏感に反応し、抗議活動を行った。岩屋なんかは、もはや工作員レベルなのに、その右翼がまったく行動しないところを見ると、あれも中韓の演出だった説が高くなる。
 友人の在日朝鮮人は右翼の街宣車に乗っていたことがあるが、あれは大日本帝国の支持者が今も存在することを見せるためのものだと言っていた。

 ネメクジは葉をヌメヌメと渡り歩いて、作物を食い散らかす。
 あの人の言動はまさにナメクジだ。
 なんだかんだと騒いだ挙句、結局は辞めさせられる。
 ただ引き延ばして、それこそ政治空白を長引かせる。