日刊早坂ノボル新聞

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◎霊界通信R070817「前兆を示す煙玉」

霊界通信R070817「前兆を示す煙玉」
 八月十五日は「母が『実家に帰る』と言う」夢に現れた、その期日だ。
 前回、赤外線撮影をした時に疑問を覚えたことがあったので、その解明を兼ねて八幡神社に参拝した。
 まずその疑問とは、まるで煙玉のような球が見えていたが、内部が煙ではなく葉っぱなので、「おそらく煙玉ではないだろう」と思ったということだ。
 実際に訪れて確かめると、手水場に緑色の簾が掛かっており、これが風に揺れて丸く見えたのだった。
 「なあんだ。やはり視覚は嘘を吐くわけだな」
 白黒だから判別が付き難い。

 だが、その検証画像を見ると、日輪もしくは蒸気玉状のタマの他に、煙玉らしきものも出ていた。すっかり日陰にあり、光を直接受けない場所に日輪・蒸気玉は出ない。
 拡大してみると、内部に渦を巻いていたので、ひとつは完全に煙玉だった。また左上のは蒸気玉に見えたのだが、横に女の顔が出ているように見える。過去に石碑の前にいた、あの女のよう。
 ここはやっぱり霊場なわけで。

 「ということは、俺を呼んで何かを伝えたいということだ」
 すぐにセルフチェックをしたが。一目瞭然でそれが分かった。
  左胸と腹部の右側に、煙玉が出ている。
  二枚目、三枚目でも濃淡は違えど、変わらず出ていた。
  この時、直射日光は私には当たっていないから、特殊な煙玉だと分かった。
 これは前にも幾度か経験がある。
 一言でいえば、「体内の不協和音」を示す煙玉で、恐らくは磁気異常みたいなものが関係していると思う。
 過去には、心臓病や急性膵炎、腎臓病で入院する一か月から三か月前の画像に出たことがある。私自身には百発百中だった。

 嫌な話だが、「九月十七日が自分の命日」だという予見に、次第に符合する出来事が重なって行く。
 ま、まだひと月あるから、出来うる限りの手立てを打つことと、それと並行して身辺整理を進めようと思う。
 不要な書籍とかは全部捨てて、家族のために私が死んだ後の手続きの仕方をまとめて置く。

 今回納得したのは、「このところやたら寄り憑いて来る幽霊が多い」ように感じたのは、「この胸の煙玉が発する光を見てより集まっている」からだった。
 額に出る「ひかり玉」くらいの明るさだが、これを「自分を守っている」とは思えぬのは、過去に経験があるからだ。
 治療中に心筋梗塞を起こす患者はざらにいるから、その辺りか。
 でもま、そろそろ寿命だから、致し方なし。
 既に郷里の親族にも「自分はそんなに持たないかもしれん」と連絡した。

 さあ、どの政治家を道連れにするかな。
 一人二人では済まないからなww。 

 

追記)位置的には、上行大動脈から左肺動脈の間くらいに血栓(か動脈瘤)が出来る。

 時々、心肺症状が出ているので異常は確実だ。

 まだ検査では出ないと思うが、循環器の予約を入れることにした。発症は九月十七日(水)の早朝だと思う。対応をしくじれば夜までにはサヨナラ。