日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

(日高) 暗闇の中の参拝  (329)

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暗くなってから、高麗神社に参拝しました。
この闇でも、参拝客がちらほらいます。
是非とも実現させたい願いを持つ人が沢山いるわけです。

よく見ると、各所に煙玉が浮いています。
晴れた日の夕方以降に、神社や仏閣の周辺で撮影すると、ほとんど毎回写ります。
画像に残るのはごく少数ですので、実際には、数多くの煙玉が降っているのでしょう。

湿気が多い時には、水滴(霧やミストを含む)への光反射。
空気の通りの悪い場所では、ゴミや埃への光反射。
こういう自然現象としての説明のつかないケースも時々あります。

「神谷龍慶」氏の説明では、自然現象として説明のつかないような真の「煙玉」は確実に存在する。
これは「霊素」と言ってよいもので、日常的に地表に降り注いでいる、とのこと。

煙玉は霊的現象ですが、霊そのものではありません。
これまでの霊能者が語って来た解説は、ただの妄想に過ぎず、実際にはいつでもどこにでも存在しています。
ただ肉眼では見え難いだけです。

ご近所のお寺や神社に行き、撮影してみて下さい。
なぜお寺や神社かと言うと、周囲の照明により干渉されることが少ないという理由です。
灯りがあまりありません。
照明の加減では、街中でもごく普通に写ります。