◎霊界通信R070316「祈願七日目」
◎霊界通信R070316「祈願七日目」
最近は足指の具合がよく、きれいな状態だったのだが、土曜日から急に右親指が腐り始めた。まったく気付いていなかったが、黒く変色している。看護師が気付き、整形外科の受診を調子し始めたが、医師の「少し経過を見て、来週に」と言う話になった。
思い当たる原因がないが、、以前にも「廃病院の二階を見上げたら、そこに女がいた」その日の夜に、足指がぐちゃぐちゃに化膿したことがあった。
このため、翌日すぐにセルフチェックに神社に行った。
「俺には近づき過ぎるな」と警告しているのだが、あの世の者は「溺れる者」の状態だから、掴まれるものにはひたすら掴まろうとする。
今はむしろ呼び寄せている状況なので、悪影響が起きやすい。
もちろん、それも散弾づくで、「あるだろう」の範囲内だ。
ガラス窓の前に立った瞬間に、右胸にぴったり寄り添っている者がいることが分かった。いつもは小学生くらいの子どもが寄り添うことが多いので、それかと思い、とりあえず数枚撮影した。
なお私は右手でカメラを持ち、左手では傘を差している。
画像を見ると、右脇の下から腰に掛けて、姿が消えているので、目視した通りのことが起きていると思う。
なお矢印は、光の進行方向が歪んでいる箇所だ。
この日は小雨なので、白煙は水煙のことがあるので判断材料にはならない。
三枚目でようやく顏らしきものを捉えたが、子どもではなく大人のようだ。女だと思う。
私の腹には、眼らしきものが浮かんでいるから、女がいたのは間違いないと思う。別の個所に「眼」が出るのは頻繁にあることで、こちらが「自分を見える」かどうかを確かめる視線だ。
画像自体に影響があることは少ないが、この手の「眼」は推し量るものなので、長く見詰めると同調する場合がある。
天気が良ければ、びゅうびゅうと流れる霊気が見えたと思う。
前後のガラスに二重映りするから、私は横広に映るのだが、右側が影に侵食されて細くなっている。
ポイントは影と光の歪みで、かたちを追っているとよく見逃す。
こういう者は、玄関前まで連れて行けば、するすると行くべき方向に進むと思う。
「外務省から来ました」と守衛に断らなくとも、ノーチェックで中に入って行ける。ま、普通の人には見えない。
七八千枚も「影」を観察し続けて、ようやく推測がつくようになる。
胴体を触られている感じでは「子ども」なのだが、影自体は大人の印象だ。
もう一度見返すと、脇に寄り添っているのはやはり子どもで、その前に大人の女が立っているようだ。
子どもの方は着物を着ているから、お稚児さまの仲間かもしれん。