日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

霊界通信

◎霊界通信 「四月十九日のセルフチェック」

◎霊界通信 「四月十九日のセルフチェック」 最寄りの八幡さまにセルフチェックに行った。 この日はあまり響かぬ日だったようで、声も触感も左程感じない。 画像を点検したが、前後の景色に無いものがいくつか出ていたが、はっきりと「これはこういうもの」と…

◎病棟日誌 悲喜交々 4/16 「今に感謝」

◎病棟日誌 悲喜交々 4/16 「今に感謝」 以前より体調が良いと言っても、所詮は障害者だし、また否応なしに身体機能の劣化が進んでいる。先日、傷みのない歯が粉砕消滅したが、たぶん、同じことが体中で起きている。 原因不明の腹痛や下痢が頻繁に起きるし、…

◎霊界通信 この日のセルフチェック(R060415)

◎霊界通信 この日のセルフチェック(R060415) 市役所の帰路、八幡さまに参拝した。 この日は例大祭で、行事のため社務所が閉まっていた。 ポイントに立ち、二分すると、周囲から集まっているのが分かる。これは体の数か所に「手が掛かっている」という感触…

◎夢の話 第1127夜 子どもたち

◎夢の話 第1127夜 子どもたち 十五日の午前四時に観た夢です。 左右の眼の視力差が著しく、景色の概要は分るが、両目を使う必要があるケースはよく見えない。文字など細かいものはダメで、また遠くを見る時も左右いずれか片方で見るから遠近がよく分からない…

◎霊界通信 「報い」の二面性

◎理解通信 「報い」の二面性 今、私の机の横には、視線を上げると必ず目に入るように①の写真を貼ってある。 今は五年くらい続いた危機(もしくは「人生の底」)を脱し、あらゆる意味で状況が好転しつつあるが、このきっかけが、小鹿野町でこの子たちの姿を確…

◎霊界通信 「何を伝えようとしているのか」

◎霊界通信 「何を伝えようとしているのか」 水曜朝になり、四年前のことを思い出した。 香港のクルーズ船が横浜に入港したのが三月の初めで、その幾日か前に、神社のガラス窓に「防護服の男」が現れたのだった。 「コロナ」どころか、まだ「武漢肺炎」「新型…

◎霊界通信 「地獄の釜の蓋が開く」

◎霊界通信 「地獄の釜の蓋が開く」 能仁寺の山門の外に、人目につかぬ場所に仏さまが立っていたが、どうやらこのお寺とは由来が違うのか、周囲は荒れ加減だった。 あまりお線香を供える人が多くないのか、焼香台には灰が見えず、水が溜まっていた。 「こうい…

◎霊界通信 「幽霊の捉え方(見本)」

◎霊界通信 「幽霊の捉え方(見本)」 七日日曜は家人に「必ず花見に連れてけ」と命じられた日だ。 家人の要望は「巾着田」だが、ここは休日には駐車場が満杯だ。 「それなら私を下ろしてトーサンは神社に行って」 はいはい。 私は独りで高麗神社に参拝したが…

◎病棟日誌 悲喜交々 4/4 「ゆかりとのぞみ」

◎病棟日誌 悲喜交々4/4 「ゆかりとのぞみ」 先週の検査結果が続々届いたが、総て「異常なし」だった。潜血反応なし。 心臓は肥大気味だが、これは二十台の頃からだ。いわゆる「スポーツ心臓」というヤツだ。私のはスポーツではなく、しんどい労働によってそ…

◎病棟日誌 悲喜交々(4/2、4/3)「怖いらしい」

◎病棟日誌 悲喜交々(4/2、4/3)「怖いらしい」 まずは火曜から。 ベッドサイドに写真を置いていたら、オバサン看護師が目ざとくそれを見付けた。 「お孫さんの?」 「いや。座敷童の写真ですよ。これを近くに置くと、運が良くなる気がするもんで、机に一葉…

◎霊界通信 「宙に浮かぶ人」(四月一日の検証)

◎霊界通信 「宙に浮かぶ人」(四月一日の検証) 四月一日の画像について検証した。 ガラス映像の場合、ガラスを隔てて、前後七八十㍍くらいの景色が一枚の画像に収まるので、正確な位置関係を把握するのは容易ではない。さらに、位置関係自体がゆがめられる…

◎霊界通信 「あの世で激震が起きている」

◎霊界通信 「あの世で激震が起きている」 二日連続で同じコースを辿ろうと思ったのだが、その理由は「明確な変化が起きている」ことによる。 前回は令和元年から二年だったが、その後、コロナ感染の三年間があり、例年より数万人多くの死者が出た。 何かメッ…

◎霊界通信「心強い味方」

最後の画像を追加。左手の指が二つに割れているが、私にはこれは出来ない。 ◎霊界通信「心強い味方」 三月末日には聖天院と高麗神社に参詣参拝したが、途中で幾度かガラス窓でのセルフチェックを行った。 最初は聖天院の社務所のガラス窓を利用させて頂いた…

◎夢の話 第1124夜「署名本」

◎夢の話 第1124夜「署名本」 三月三十一日の午前四時に観た夢です。 実家の駐車場に車を入れ、事務棟に向かう。実家は地域スーパーで、駐車場には五十台くらいのスペースがあるが、関係者なのでなるべく裏の方に停めた。 事務棟の階段を上がると、最初に事務…

◎夢の話 第1122夜 「芸妓が見たもの」

◎夢の話 第1122夜 「芸妓が見たもの」 三月三十日の午前一時に観た夢です。 我に返ると、俺は旅館の一室の中に立っていた。 目の前には、風体の悪そうな男が一人と、芸妓らしき女性がいた。 男は四十台後半で、如何にも素性が悪そう。 女性はまだ十七八…

◎病棟日誌 悲喜交々 3/28 「心に青空」

◎病棟日誌 悲喜交々 3/28 「心に青空」 この日の計量は介護士のバーサン。 「九重由美子です」 バーサンが頷く。 「知ってる。歌手の」 「歌も歌ったが、最も大きな記憶は『コメットさん』だ。大場久美子の前の初代がこの人」 確か昭和四十年代の前半だから…

◎今日のご供養(能仁寺3/25)

◎今日のご供養(能仁寺3/25) たまたま家人のSNSを見ると、小鹿荘前での画像が出ていた。私の後ろ姿が写っている。率直な感想は「頭頂部が薄くなったなあ」。短髪にしていると目立ちにくいが、それでもハゲは禿げ(残念)。 だが、冷静に見直すと、左肩付近…

◎霊界通信 「道に立っていた」

◎霊界通信 「道に立っていた」 今朝方、夢とも想像ともつかぬ状態で、ある光景が思い浮かんだ。 自分は道端に立っている。特に何をしているわけではなく、ただぼんやりと立っていた。何かを考えているわけでもない。 ぼおっとして、取り留めのない断片的な思…

◎霊界通信 「お稚児さま」に会いに行く

◎霊界通信 「お稚児さま」に会いに行く 家人に「秩父にお不動さまを祀った良いお寺があって」と話すと、「じゃあ、私も連れてって」と言う。 そこで金曜日に連れて行くことにした。 しかし、車で出発し、五分ほど経つと、家人が「お寺はまだなの?」。 ええ…

◎お稚児さま効果?

◎お稚児さま効果? 火曜に病棟に行くと、医師・看護師が私の両足を診て、口を揃えて「良くなりましたね。黒い血溜りが消えている」と言った。 自分の患部を見るとがっかりすることが多いから、ほとんど点検しないが、確かに肌がピンク色だ。 一時は足先の半…

◎聖地巡礼の成果 「お稚児さま」との出会い

◎聖地巡礼の成果 「お稚児さま」との出会い 十八日の秩父行は、お彼岸のご供養と共に、「聖地巡礼」という目的があった。 一月二十二日に小鹿荘で「お稚児さま」を撮影したが、幾つか疑問点があった。 そのひとつは「長椅子」に関するものだった。 私は正面…

◎夢の話 第1121夜 「叫び」

◎夢の話 第1121夜 「叫び」 十八日の午前一時に観た夢です。 前夜の夕食後に二時間ほど眠ったが、その時に観た夢だ。 夢を観ている。 昔の出来事をなぞる夢で、俺はまだ三十台だ。 だが、その夢が「声」でかき消された。 「あああああ。あああああ」 すぐ間…

◎聖地巡礼の支度で高麗神社に参拝(3/17後半)

聖天院にて 高麗神社にて ◎聖地巡礼の支度で高麗神社に参拝(3/17後半) 前半に続く。 神社に駐車場で、ガラス窓の画像を開いて見ると、境内の端を出た辺りに影が映っていた。空中なので、横にある建物(トイレ)の影ではないようだ。境内の外れは崖になって…

◎聖地巡礼の仕度で聖天院に(3/17前半)

◎聖地巡礼の仕度で聖天院に(3/17前半) 三月十七日の朝になり、「体調が良ければ、明日秩父に行こう」と思い立った。 目的は小鹿野の聖地訪問で、あの女児に会うためだ。 だが、先週以来、私の周囲は加なら騒がしくなっているので、身を軽くして置く必要が…

◎霊界通信 「巫女さまは何時から?」

◎霊界通信 「巫女さまは何時から?」 私に危機が訪れた時に、陰になりひっそりと支えてくれるのが「巫女さま」だ。 ちなみに、これは想像ではなく現実だ。幾つか証拠が残っている。 ともかく、画像の中からそれらしい人影を時系列的に拾ってみる。 ①宿谷の滝…

◎霊界通信 「追加観察 ガラス窓の中の世界」他

◎霊界通信 「追加観察 ガラス窓の中の世界」他 気になることがあり、先日の飯能から日高の記録について再観察することにした。 1)ガラス窓の中の世界 神社や寺社では、ガラス窓に自分の姿を映し、それを撮影している。 ガラスは、光を透過する波長光と反射…

◎霊界通信 「死者を慰める」3/11後半 高麗神社

◎霊界通信 「死者を慰める」3/11後半 高麗神社 能仁寺を出た後は、これも予定通り、高麗神社に参拝することにした。 お寺が合う者、神社が合う者と、死者にも様々な者がいる。 ま、一度でぱっと話が済むことは僅かで、繰り返しご供養を心掛けることになる。 …

◎霊界通信 「死者を慰める」3/11前半 能仁寺

◎霊界通信 「死者を慰める」3/11前半 能仁寺 三月十日(日)には、能仁寺にも高麗神社にも参詣参拝出来なかった。 あの女児のことが気掛かりだったのか、睡眠中に悪夢に悩まされた。 十一日の午前三時頃には、私は眠っていたが、それでいて自分が眠っている…

◎霊界通信 「お寺に行き着けなかった」

◎霊界通信 「お寺に行き着けなかった」 この数日、右の脇腹に違和感があるが、名栗に行った頃からだと思い出して、その時の画像をチェックしてみた。 すると、見逃していたが、右腕付近に女児の姿がある。しがみ付かれているので、これが重く感じるわけだ。 …

◎病棟日誌 悲喜交々3/7 「気が付くと」

◎病棟日誌 悲喜交々3/7 「気が付くと」 先週末以来、体重が増加しがちなので、治療を30分延長した。一度、祝杯を挙げると、後始末に困る。増加分はほぼ水分なので、サウナで絞るのが良いのだが、近くに良さげなサウナはない。温泉は遠いし、週末は雪だ。 …