日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

妄想

◎霊界通信R070922 アモン再考(または別の女について)

◎霊界通信R070922 アモン再考(または別の女について) たまたま「九月十五日の画像」の参考にするために、令和元年のアモンを引き合いに出したが、新たな発見があった。 4枚目の画像には、アモンのいる層とは別の層(深さ)のところに複数の人影が写ってい…

◎霊界通信R070922「お迎え」への対処(追補)その1

◎霊界通信R070922「お迎え」への対処(追補)その1 「お迎え」が来た時の状況については、これまで幾度も記して来たが、一度も書かなかったことがあった。今回それを少し補足する。 「お迎え(死神)」が来るというと、多くの人がイメージするのは、「夜一…

◎夢の話R070921「うっかりあの世に入る」

◎夢の話R070921「うっかりあの世に入る」 九月二十一日の午後十時に観た悪夢です。 午後七時に軽い夕食を食べると、すぐに寝入っていた。 (夢の世界で)我に返ると、テーブルの向かい側に「妻」が座って、くどくどと恨み言を述べていた。 「妻」は同級生だ…

◎霊界通信R070921「九月十五日の手」

◎霊界通信R070921「九月十五日の手」 九月十五日の画像にについては私自身には言及しなかった。 すぐに十七日が来るので、対策が必要で余裕がなかった。 私の背後に灌木林があるように見えるが、実際には三十㍍後ろ。だが、奇異の枝が私の前面にかかっている…

◎病棟日誌(兼霊界通信)R070921「起きた出来事を報告した」

◎病棟日誌(兼霊界通信)R070921「起きた出来事を報告した」 土曜の朝、病棟に入ると、師長がカウンターの後ろに座っていたので、先日の状況について報告した。 「数日前にスーパーの階段で心不全になった」 あとは、記録簿を作ってあったから、それを提示し…

◎扉を叩く音 R070918 「夜の訪問者」

◎扉を叩く音 R070918 「夜の訪問者」 「深夜、玄関の扉を叩く音が響く」話の続き。十五年以上、玄関のノック音が聞こえていたが、令和元年頃に家の中で異変が起きるようになった。その頃に玄関を通り抜けたらしい。 これは心不全発症の翌日の夜中の記録。 令…

◎女性の周辺(R070915の続き)

◎女性の周辺(R070915の続き) 私自身のことは自分で解決すればよい話だが、他の人は自身の状態に気付かぬことが多いと思う。 15日に「突然現れた女性」について、少し掘り下げてみる。ケースワークのひとつだ。 撮影を十五秒間隔くらいで行っていた時、赤…

◎病棟日誌(兼霊界通信)R070916「二人組だった」

◎病棟日誌(兼霊界通信)R070916「二人組だった」 一つ目の「Xデイ」は17日午前5時。 もう翌日だった。 朝、ロビーに行くと、Aさんが一人で座っていた。 「駐車場は私三番に入れたから」 え。自分で運転して来てんのか。 「つい幾日か前まで入院してたの…

◎霊界通信R070915「幽界へようこそ」

◎霊界通信R070915「幽界へようこそ」 あの世への召喚を回避できる場合があるので、この日も神社に参拝した。 だが、思い知らされるとはこのことだ。 最初にロケーション(配置)を確かめ、社務所のガラス窓でセルフチェックを試みた。 その場で画像を開くと…

◎霊界通信R070913「ようやく見つける」

◎霊界通信R070913「ようやく見つける」 先日、看護師のエリカちゃんと話している時に、この病棟の特異性に気付いた。 「(稼働中の)病院は幽霊のあまり出ない場所だ。それは、患者にとってはそこが『けして長居したくない場所』だからで、お墓と同じ。世間…

◎病棟日誌R070909「虫の知らせ」

◎病棟日誌R070909「虫の知らせ」 朝、病棟に入る時にAさんよりシャインマスカットを頂いた。「先日のお礼」とのこと。 隆仁寺に参詣した折に、Aさんのために「大日如来」のお札を頂こうと思ったが、社務所では「単体では出していない」とのこと。 同じ宗門で…

◎霊界通信 格闘記録R070908「胸の煙玉消える」

◎霊界通信 格闘記録R070908「胸の煙玉消える」 事前告知の日まで既に十日を切ったので、いよいよケツに火が点いて来た。 居間のドアが勝手に開閉したり、不通電話のプルプルも活発になって来た。消費者金融の督促と同じで、「早く答えろ」ということだ。 交…

◎叔母のタフな精神力、からの

◎叔母のタフな精神力、からの 義叔母は八十台だが、ステージ4の癌患者だ。 最初は乳癌だったと思うが、そこから確か胃に転移して、これを切除。最近では皮膚癌が出来て、これを切除した。 その都度、淡々と癌を切除している。 時々、電話をするが、こちらの…

◎霊界通信R070903「交流出来ない時もある」

◎霊界通信R070903「交流出来ない時もある」 幾らか悪意が湧いたので、帰路に高麗神社に参拝することにした。 トラの思い出に浸れば、気持ちが和らぐ。 駐車場に車を置き、歩き出したが、やはりよちよち歩きだった。 「知り合いには見られたくないな」 まるで…

◎霊界通信R070901「ドアが開く」

◎霊界通信R070901「ドアが開く」 九月一日月曜のこと。 買い物に出かけ、帰宅してすぐに居間に座った。少し歩いただけで、腰痛が酷く、立ってはいられない。 外出していたので、家の窓は締め切ったままだ。 すると、居間の入り口のドアが急に開いた。 バチン…

◎病棟日誌R070830の続き「周囲に知られる」

◎病棟日誌R070830の続き「周囲に知られる」 既に予知していることは「九月十七日の午前五時」に重大な事案が生じることで、これは循環器の医師にも話した。 「その少し前に救急救命センターの前に来ていますから」 午前四時には病院の駐車場に行き、そこで待…

◎霊界通信R070828「対話の糸口」

◎霊界通信R070828「対話の糸口」 数日前にボン・ジョヴィのあまり有名でない曲を聴いて、理由なく号泣させられたのだが、それをきっかけに変化が生じた。 この三か月くらい、延々と「眠ると悪夢を観る」状態で、目覚めさせられた時には絶望感に囚われていた…

◎霊界通信 R070825 「2018年の出来事」

◎霊界通信 R070825 「2018年の出来事」 現状として危機の到来を予見しているのに、いっこうに打開策が見いだせぬ状況が続く。そこで、過去の似たような時に考えたことを振り返ってみることにした。何かヒントが得られるかもしれぬ。 あの世との接点が数…

◎霊界通信 R070824「幽霊との対話」

◎霊界通信 R070824「幽霊との対話」 もはや余命がひと月を切ったかもしれんので、全力で回避の方法を探る。 ひとまず、あのオバサンとの接点は出来た。 足の調子を見ながら、近々にお寺にも参詣することにして、ひとまず小まめにセルフチェックをすることに…

◎霊界通信 R070811 「煙玉写真」

◎霊界通信 R070811 「煙玉写真」 前記事で「煙玉のような球形」を取り上げたが、煙玉には「自然現象」から「うまく説明の出来ないもの」まで多種多様のものがある。 基本的に、空気の乾燥度や光の角度などのバランスによって生じる物理現象だが、いわゆる心…

◎霊界通信 R070811 「画像が変化している」

◎霊界通信 R070811 「画像が変化している」 このところ、直観が復活して来たらしく、PC脇の受話器が鳴るようになった。 この半年は殆ど鳴らなかったのだが、徐々に「チリン」となるようになって来た。 幾度も記した通り、この受話器は回線には繋がっていない…

◎病棟日誌 R070805「礼服の人影」

◎病棟日誌 R070805「礼服の人影」 朝、ロビーに行くと、Aさんに呼び止められた。 「御相談したいことがあります。あっちの方でよろしくお願いします」 そこで三十メートルくらい先にある待合室まで行った。 これは他人に聞かれぬようにするためだ。 ちなみに…

◎霊界通信R070803 「ようやくひとつ見付ける」

◎霊界通信R070803 「ようやくひとつ見付ける」 現状で、私に悪影響を及ぼしている者を探しているのだが、ようやくひとつを見付けた。 掲示画像で、「喉元に手が一本余計にある」ことに気付いたので、よく観察すると、老人の顔が割と鮮明に出ていた。たぶん、…

◎霊界通信R070801「お稚児さま」

◎霊界通信R070801「お稚児さま」 危機を回避する手立てを探るべく、この日も八幡さまに参拝した。 撮影しながら、しばらくぼーっと過ごしたが、画像を開いてみると、何時になく煙(霊霧)が出ていない。 「珍しいな。少なくとも煙がたなびいているのが写るは…

◎霊界通信 R070801 「穴」の実際

◎霊界通信 R070801 「穴」の実際 この世とあの世の交流ポイントが「穴」だと記したが、具体例を挙げる。 かつて「お稚児さま」の助言で、岩手の御堂観音に導かれた話を記したが、ここにも時々、「穴」が出来る。ちなみに、この「穴」はいつも開いているわけ…

◎霊界通信 R070721 その後の変化 

◎霊界通信 R070721 その後の変化 16日に高麗神社に参拝した時に、左肘と右腰を掴まれている触感を覚えたのだが、昨日から右の腰に激痛が走り、腰を下ろすと起き上がるのに数分かかる。 触られると相手のことが何となく分かるのだが、老婆の手だ。 改めて画像…

◎病棟日誌R070719「女が叫ぶ」

◎病棟日誌R070719「女が叫ぶ」 また二日で1キロ痩せて、すっかり標準体重になった。 健康な人ならこれでよいのだが、患者が痩せるのによいことはない。 中高年は「小太り」程度が体にはよいらしい。 ただ、ヨレヨレでも、この日は杖に頼ることなしに歩けた。…

◎霊界通信R070718 「ひどい腰痛」

◎霊界通信R070718 「ひどい腰痛」 光源の位置は、正面斜め上(太陽)で、これとの関係により、影がどこに出来るかが決まる。これに従わぬのは「別の要因」による。 体感的にわかるのは、左肘をつかまれていること。ちょうどすぐ後ろに影が見えるが、女だ。 …

◎霊界通信R070716 まだ歩けない

◎霊界通信R070716 まだ歩けない 昨日、病院のエレベーター内のモニタ-で不穏な状況を見たので、翌日は神社に参拝することにした。 お寺から入るのが定石だが、私の足腰では坂を登れない。 ひとまず高麗神社から慣らしてゆく。 なお、この地方の地神の主神は…

◎病棟日誌 R070715「モニターに」

◎病棟日誌 R070715「モニターに」 先週から体調が一段悪化しており、平地を歩くのがキツくなった。通院から帰ると、ほぼ終日、寝転がって暮らしている。 血中酸素飽和度が85%だったりするので、心肺症状が出ているということだが、同時に体重が激減してお…