日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

#幽霊、心霊

◎今日のセルフチェック R060614 「少年」

◎今日のセルフチェック R060614 「少年」 午前中に外出したが、ひとまず最初に八幡神社までセルフチェックに行った。 まだ11時前でTPOが整わないから、通常は何も出ないが、出なければ出ないで気が楽になる。 最近の習慣の通り、「お焼香で慰めるくらいで…

◎霊界通信 「誰かが見ていた」補足画像

◎霊界通信 「誰かが見ていた」補足画像 12日の報告については、この画像がもっとも分かりよい。 女性は、私がその場に到着した時には、既にその場に居たが、「誰かが来た」ことを悟って振り向いた。 生者は死者の存在に気付き難いが、それと同様に死者の側…

◎霊界通信 「誰かが見ている」

◎霊界通信 「誰かが見ている」 様々な場所で「説明のつかぬ現象」に出会って来たが、どうやら場所の方に原因があるのではなく、私の方らしい。そのことが分かって来たのは最近だが、環境条件が整えば「現象」を把握することが出来る。要は「私の」行く先々で…

◎霊界通信 R060610 幽霊の姿を捕まえる

◎霊界通信 R060610 幽霊の姿を捕まえる 先週の日曜にはどうにも体が重く往生した。ほんの十度あるかどうかの緩い坂を登れぬ状態で、小一時間もベンチで休んだ。 それからちょうど一週間が経過し、ようやく体が少し軽くなった。「全身に七八十もの手がかかっ…

◎霊界通信 R060609 「幽霊の触感」

◎霊界通信 R060609 「幽霊の触感」 幽霊の普段の外見は「煙」で、これが時々、人の姿に実体化する。 その意味では、姿が見えるから「いる」、見えないから「いない」と考えるのは誤りで、ほとんど目には見えない。 気体に近い存在だが、波のように外部に力を…

◎霊界通信 R060607 「この世とあの世が重なる時」

◎霊界通信 R060607 「この世とあの世が重なる時」 この世とあの世(幽界)は重なって存在している。同じ世界に同居しているのだが、互いに相手を上手く認識出来ない。 これは、認識手段が違っているからで、生きた人間は五感(肉体)で検知するのに対し、幽…

◎霊界通信 今日のセルフチェック R060605

◎霊界通信 今日のセルフチェック R060605 市役所に行き手続きをした後、駐車場でお茶ペットの写真を撮った。 その時、何となく「誰かが見ている」気がしたので、とりあえず画像を開き、「たぶん、この辺」と思しき箇所を拡大して見た。 それっぽいものが写っ…

◎「六人行者」の記憶

◎「六人行者」の記憶 中1の時の出来事だ。 季節は春先で、ちょうど梅の花が咲く頃だった。 夜中に息苦しくなり、窓をほんの少し開けて、外の風を入れた。 窓の隙間から、梅の花の香りが漂って来る。 隣家には樹齢七八十年くらいの梅の大木があり、春には盛…

◎霊界通信 R060602 「身を軽くする」

◎霊界通信 R060602 「身を軽くする」 先日、身近なところに「穴(黒玉)」が鮮明に出ていたので、気に留めていた。 今朝の五時になり、体がとてつもなく重くなったので、少しの間考えたが、病気が原因の体調不良ではない。病気のことならベテランなので、す…

◎霊界通信 R060531 「あの子はいつから」

◎霊界通信 R060531 「あの子はいつから」 PC内のファイルを検索している時に、勝手にファイルが開くことがある。ミスタッチをしてクリックしたのかとも思うが、別のフォルダの画像だったりするから、理由がよく分からない。 先ほど勝手に開いたのは、最初…

◎霊界通信 R060530 「穴」

◎霊界通信 R060530 「穴」 さて冒頭のAB2枚の写真は、ほぼ同じ位置、同じ時刻に撮影したものだ。だが、二枚には違いがある。それは何か? まずは手順を追って観察してみる。 この日は通院日で、朝、病棟に入ると、最初に患者仲間のガラモンさんに会った。そ…

◎夢の話 第1136夜 「押し入れの中」

◎夢の話 第1136夜 「押し入れの中」 5月27日の午前三時に観た夢です。 夢の中の「俺」は学生。 この日の講義は昼で終わりだったので、アパートに戻り床に寝そべっていた。 午後四時頃になり、唐突に電話が鳴った。 電話を掛けて来たのは、叔母だった。 「…

◎霊界通信 きちんと出ていた

◎霊界通信 きちんと出ていた 五月二十四日の画像がたまたま眼に入ったので、何気なく見てみると、きちんと出ていた。イリス系の女たちで、恐らく周囲にぞろっといると思う。 二枚目の「女2」と「腕」については、判別できる人が割合いるのではないかと思う…

◎霊界通信 R060524 まずは新しい一歩

◎霊界通信 R060524 まずは新しい一歩 セルフチェックを兼ねて、スピリットボックス(SB)に電池を入れて、八幡神社に行ってみた。 解説が英文のみななので、まずは翻訳して使い方を覚える必要がありそう。今のところ、むしろ感度の悪い「安いラジオ」のよう…

◎霊界通信 R060522 「心の波」

◎霊界通信 R060522 「心の波」 声の物理的基盤が「音波」であるように、「こころ」のそれも波で出来ている。言わば「心波」と言うべきかもしれぬ。 「音波」は眼に見えぬが、力学的エネルギーを持っている。「心波」も同様だ。また離れたところにいても、同…

◎鏡の中の「父」

◎鏡の中の「父」 結局、十日ほど殆ど「寝たり起きたり」の状態だった。 久々に家人と買い物に出かけることにしたが、ついでに千円カットで散髪して貰うことにした。普通の床屋だと、途中でせき込んで迷惑をかけるかもしれん。 まずシャワーを浴びて髭を剃っ…

◎霊界通信 「迅速な対応」

◎霊界通信 「迅速な対応」 何か心に引っ掛かる出来事(あの世関連)が起きた時には、「それが事実か」を確かめようとしている間に手遅れになってしまうことがある。重大な局面に至る前に処理をする必要があり、その方が解決が近いから、悪い事態だったことを…

◎霊界通信 5/17 いまだ亡者の群れの中

◎霊界通信 5/17 いまだ亡者の群れの中 四日ぶりに床より起き、真っ先に八幡神社に行った。 このところの体調の悪さを考えると、沢山寄り憑いていても不思議ではない。 ま、体調悪化の起点が「殺してやる」と囁かれた日になっている。もちろん、そんなのを気…

◎霊界通信 「白衣の女も二人いる」

◎霊界通信 「白衣の女も二人いる」 ひとは生れ落ちてからの記憶を総て持っている。日常的に脳を使用するのは、その2、3割に過ぎぬと言われるが、大半は記録のために使用されている。要は大半が格納庫であり、HDだ。一旦格納すると意識の範疇から外れるの…

◎霊界通信 R060512 「声が聞こえる」

◎霊界通信 R060512 「声が聞こえる」 ひとつ曲がり角を曲がったのが今年の一月で、小鹿野町で「お稚児さま」の姿を画像に納めた時のことだ。 赤いちゃんちゃんこを着た女児は、既に平成31(令和元)年の1月には姿を見せていたのだが、今春までその所在に…

◎霊界通信5/11 プラスαの部分を探る

◎霊界通信5/11 プラスαの部分を探る 今の不調の主因はアレルギー喘息だと思うが、それ以外にプラスαがあるような感触がある。 そこで五月五日の画像を再点検することにした。 ガラス映像では、その場に立って最初と二番目のものが重要で、ここで最も異変が現…

◎霊界通信5/10 常在戦場の日々

◎霊界通信5/10 常在戦場の日々 幾日か前に「殺してやる」と言われたほどのことはあり、あちこち不具合が起きている。 正体不明のアレルギー反応からの喘息症状や、腹痛(これも原因不明)、さらに昨夜は右眼が急に痛み出し、抗生物質を点眼して痛みが治まる…

◎霊界通信 耳元で「殺してやる」と囁かれる

◎霊界通信 耳元で「殺してやる」と囁かれる 五日日曜の午前四時頃に、居間の床で寝袋に入って眠っていると、耳元で声が響いた。 「殺してやる」「殺してやる」 しわがれた声で二度囁く。声がかすれているので、男なのか老婆なのかが分からない。耳のごく近く…

◎霊界通信 「今が好機」

◎霊界通信 「今が好機」 今が一段上るための好機だと思うので、プランを立てることにした。 とりあえず、金曜か月曜にお寺に行き、これまで確認した者に対しピンポイントでご供養を施す。 だが、誰がいるかがはっきりしないと対話が成り立たぬから、可能な限…

◎霊界通信 R060428 「ついに応答があった」

◎霊界通信 R060428 「ついに応答があった」 昨日、人込みの中に入ったので、翌日にの昼に八幡神社に参拝した。 人込みは要注意で、「闇夜の灯台」のように目標になってしまうから、早いうちに制御した方がよい。 おまけに昨日お寺の前に立った時に少し自覚症…

◎霊界通信 「四月十九日のセルフチェック」

◎霊界通信 「四月十九日のセルフチェック」 最寄りの八幡さまにセルフチェックに行った。 この日はあまり響かぬ日だったようで、声も触感も左程感じない。 画像を点検したが、前後の景色に無いものがいくつか出ていたが、はっきりと「これはこういうもの」と…

◎霊界通信 この日のセルフチェック(R060415)

◎霊界通信 この日のセルフチェック(R060415) 市役所の帰路、八幡さまに参拝した。 この日は例大祭で、行事のため社務所が閉まっていた。 ポイントに立ち、二分すると、周囲から集まっているのが分かる。これは体の数か所に「手が掛かっている」という感触…

◎霊界通信 「報い」の二面性

◎理解通信 「報い」の二面性 今、私の机の横には、視線を上げると必ず目に入るように①の写真を貼ってある。 今は五年くらい続いた危機(もしくは「人生の底」)を脱し、あらゆる意味で状況が好転しつつあるが、このきっかけが、小鹿野町でこの子たちの姿を確…

◎霊界通信 「何を伝えようとしているのか」

◎霊界通信 「何を伝えようとしているのか」 水曜朝になり、四年前のことを思い出した。 香港のクルーズ船が横浜に入港したのが三月の初めで、その幾日か前に、神社のガラス窓に「防護服の男」が現れたのだった。 「コロナ」どころか、まだ「武漢肺炎」「新型…

◎霊界通信 「地獄の釜の蓋が開く」

◎霊界通信 「地獄の釜の蓋が開く」 能仁寺の山門の外に、人目につかぬ場所に仏さまが立っていたが、どうやらこのお寺とは由来が違うのか、周囲は荒れ加減だった。 あまりお線香を供える人が多くないのか、焼香台には灰が見えず、水が溜まっていた。 「こうい…