日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎霊界通信R070317「祈願八日目」

霊界通信R070317「祈願八日目」
 少しピッチを上げることにした。
 月末までには、第一陣を送り込む。
 「身内での疑心暗鬼と相克」を導くのが目標だ。
 アモンが近くにいてくれれば、あっという間に崩壊をもたらしてくれると思うが、あのバケモノは長らく大陸に渡っている。
 時々、遊びに来る程度。

 最近、自分の傍に「お稚児さま」がいるのを強く感じる。
 やはり陰になり日向になり守ってくれようとしている。
 ずっと前から傍で見守っていてくれたのに、この齢になるまで気付かなかった。
 人生の危機の折々で、示唆を送って来たが、決定するのはあくまで本人なので、その都度しくじって来たようだ。
 自分の小ささを思い知らされる。

 もちろん、それとこれとは話は別だ。
 邪な者のところに、亡者の群れを送り込む。
 「お前は地獄行きだ」と耳元で叫んでやれ。

 窓の前に立った時に、右上からでっかい女が見下ろしており、少し退いたのだが、画像にはほとんど残っていなかった。
 採光の角度が悪かったらしい。
 ま、見えるかどうかはどうでもよい。統制出来ればそれでよい。
 この世に必ず「因果応報」を知らしめる。

 

追記1)ガラス窓の前に立った時に、右上にばっちり「女が見ている」様子が見えたので、思わず二歩退いた。
 よく考えると、女は前ではなく後ろにいるのだった。
 これが妄想でないのは、画像の位置関係がグラグラ揺れていたことだ。
 光の進行を曲げる効果がある。

追記2)自分自身の「あの世友だち」を知ることは、生きて行く上での助けになり力になる。

 表にはなかなか出て来ないので、自覚するのは難しいが、「独りではない」ことを実感出来れば、迷いが少なくなる。既存の宗教に縋る必要もなくなえい、自分自身で判断出来るようになる。

 心が強くなるわけだ。