日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎霊界通信 R070721 その後の変化 

◎霊界通信 R070721 その後の変化

 16日に高麗神社に参拝した時に、左肘と右腰を掴まれている触感を覚えたのだが、昨日から右の腰に激痛が走り、腰を下ろすと起き上がるのに数分かかる。

 触られると相手のことが何となく分かるのだが、老婆の手だ。

 改めて画像を確認すると、不鮮明だが、肩掛け鞄の周囲に黒い煙が出ている。髪の毛か、煙が腕の形になったものだと思う。

 最近、こういう感じのがやたら多くなったので、「自分の生命力がかなり落ちた」ことを実感する。

 お祓いをしたり、ご神刀斬りをしているが、あまり効果はないようだ。

 お稚児さまや巫女さまの手助けが必要な感じだが、それにも限度がある。老病死は必然で、止められない。

 

追記)今のところ、私の命日は九月十七日前後だと思う。ま、数か月でも先送り出来るように努力をする。

 まずはどういう者がより憑いているかを確かめることから。