日刊早坂ノボル新聞

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◎霊界通信R070803 「ようやくひとつ見付ける」

◎霊界通信R070803 「ようやくひとつ見付ける」

 現状で、私に悪影響を及ぼしている者を探しているのだが、ようやくひとつを見付けた。

 掲示画像で、「喉元に手が一本余計にある」ことに気付いたので、よく観察すると、老人の顔が割と鮮明に出ていた。たぶん、病院で拾ったものだと思う。

 病棟の入り口には、入院病棟から来る患者が入るのだが、余命僅かな患者で、多くは一週間から十日でこの世を去る。

 あの世が近くなると鋭敏になるのだが、中には前を私が通るとガン見する患者がいる。たぶん、私の額の「ひかり玉」を見ているのだと思うが、これが灯台のように見えるらしい。このため、亡くなった後で行き先が分からないと、私について来る。

 その時に病気の症状も連れて来る。

 この老人のことは見える人が結構いると思う。

 

 こういう時には、必ず人影の傍に眼が開くのだが、これは私が自分を見ているか、見られるのかどうかを確かめるための視線だと思う。他に理由が無い。なぜそうするかと言うと、「助けて欲しい」「救われたい」から。

 あの世(幽界)の滞在期間が長くなると、今度は自我の存続を求めて、他者の心の中に入り込もうとする。

 私はターゲットになりやすく、常時、侵入者を警戒している。こういうのは迅速に対応しないと間に合わなくなるから、「かもしれん」の段階で手を打つ必要がある。

 最短では僅か二日くらいで、どうにも逃れられなくなってしまう。

 自我に取り込んでしまうと、その霊の苦痛や恨み辛みなどの負の感情も再現されるから、長くはもたない。

 これからひとつずつ解きほぐしてご供養してゆく。ひと月くらいで悪影響を除去できれば、まだ間に合う。

 

追記1)喉元に鮮明な眼が開いていたので、画像を再掲した。

 喉に見えているのは、既に内部に取り込んでいることを示す。全身に不具合が生じているのはこのためだ。腰から下は総ての関節に痛みがあり、鎮痛剤を飲み続けている。

 どれも女性の眼のようだ。相変わらず「既に死んでいる女性」にはよくもてる。

注記)眼疾があり、文字がよく見えません。校正も出来ませんので誤変換があります。