日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

◎霊界通信R070425「煙玉飛ぶ」

◎霊界通信R070425「煙玉飛ぶ」
 月曜から、椅子に5分間座れない状態で、ほぼ寝たきりだった。
 多少無理をしてPCに座ったが、「黒い女」に言及したら、十五分くらい座れた。
 病気は心身由来のことが大半で、「あの世」が関わることは、1%以下だ。私のように1割くらいが「あの世」関連の不具合であるケースはまれ。
 「今回はこれかもしれん」と考え、すぐに神社に行った。
 しかし、車に乗ると、やはり耐えられない痛みが走る。

 神社に参拝したが、やはり痛みがどんどん強くなる。
 さすがにそんなに甘くない。
 だが、「良くなる可能性もある」とは感じた。
 このまま、多くの患者がそうなったように、苦痛がひかず「もう死なせて」と十日も叫んだ末にこの世を去ることにはならないかもしれない。

 社務所の前で撮影したが、その時点では気付かなかったが、桜の花弁か雪のような白い断片が宙を舞っていた。
 日輪や蒸気玉が出る環境条件ではなく、おそらく煙玉だ。
 煙玉は通常、丸いかたちをしているが、動いているとそのかたちが歪む。どうやら、くるくると空中を動いていたようだ。
 この場所では、よくこれが出る。

 現状がこれまでと違うのは、目視で人影を見ることで、拡大画像では、ガラス窓に人影を見た位置に丸をしておいた。
 ただし、画像には殆ど出ていない。

 普段とは逆だが、こういうのも磁気異常(太陽フレア)の影響なのかもしれん。
 いずれにせよ、「黒い女」を早急に祓わねば、早晩、私は連れて行かれると思う。 

 既にほとんど寝たきりだ。

 

追記)神社で祈願したことは、「然るべき者に天罰を与えてくれ」ということ。

 これには、もちろん、私自身が含まれても構わない。

 前回「道連れにする」と書いただろ。

 ちなみに、「黒い女」は、画像では私の左前くらいに立っていた。装束が「でっかい女」に似ているが、別の存在だ。