日刊早坂ノボル新聞

日々のよしなしごとを記しています。

2019-08-01から1ヶ月間の記事一覧

◎一般公開はしていません

◎一般公開はしていません このところ、連日、「コインの入札に参加したいのですが」というご連絡を頂いています。 今回は、暴々鶏氏の意向で、「なるべく知己に渡したい」ということですので、外部の方の参加はご遠慮いただいております。 この時期ですので…

◎分かってみれば簡単なレシピ

◎分かってみれば簡単なレシピ ◆ゲソ揚げ 表面のヌメリを取らないと、揚げても衣が残らないし、うまく揚がらない。 レシピ本を見ると、「塩でよく揉んでヌメリを落とすこと」と書いてある。 だが、いくらやっても、ヌメリは取れない。 やり過ぎると、今度は塩…

◎先週のドリームジャンボ

◎先週のドリームジャンボ ジャンボをネットで買っていたが、ふと思いついて、バラ券を1枚から3枚ずつ細かに刻んで買った。 「大空に向けて、ライフル銃を撃つより、散弾銃を撃つ方が、何かに当たる可能性が高くなる」 そう考えたからだ。 しかし、どうやっ…

◎逆説の棄却 (418)

◎逆説の棄却 (418) やはり命が懸かっているので、可能な限り、神仏を訪れ、気配を確かめる。 この春には、身近なところに「お迎え」らしき「女」がはっきりと存在を示したので、ご守刀で打ち払うことが出来た。しかし、先方も学習しているようで、今は…

◎変な色のひと

◎変な色のひと 先日、知人に会い、近況を報告し合うと共に写真を撮らせて貰った。 写真を撮るのは、煙玉や光が出ていないかを確認するためだ。 最近、画像に残る頻度が高くなっているので、何か役立つかもしれないと思ったのだ。 私自身の場合は、体の周囲に…

◎夫婦(7/27)は何者?

◎夫婦(7/27)は何者? 時々、記事の中に「老夫婦」と書くのだが、それはこの二人のこと。 7月27日は、周囲に人がいないのを確かめてから撮影したが、右下部に人影が写っていた。 やはり同じ位置に時々入る、白シャツの二人だ。たぶん夫婦だろう。 何…

◎8月11日の再検証

◎8月11日の再検証 第六感は、基本的に「妄想」や「気のせい」だが、時々、音叉が振れるように、不可視域や不可聴域の動きを感じ取っていることがある。 重要なことは「実証」で、誰の目にも疑いのない事実を見つけることが出来れば、死後の存在を「実存」…

◎8月11日の画像検証

◎8月11日の画像検証 毎夜、2時頃になると、「目を覚ませ。気を抜くな」と言う声が響き、パッと目が覚める。 昼夜とも2時から4時の間が幽霊が活躍する時間帯のようだが、眠っていると思考力を失ってしまうから、「今は危機を避けるために目覚めていろ」…

◎処分品の追加 その2 (8月25日〆切分)

◎処分品の追加 その2 (8月25日〆切分) なかなか作業できないのですが、18日くらいまで少しずつ追加します。 この時期に、高額品を多数出品しても、なかなか買えないと思いますので、なるべく出品を絞る予定です。 2-03 八戸 舌千他3種 母銭 下値85,000…

◎過ぎたる努力はなし(417)

◎過ぎたる努力はなし(417) 日一日と、起きていられる時間が減っているのですが、命が懸かっているので、可能な限り、お寺に参詣し、神社に参拝します。 水曜は午前中の早い時間帯に神社に参拝しました(417)。 まず一昨日の手水場を確かめると、ま…

◎変化はあったのか

◎変化はあったのか 7月27日に撮影した画像では、私はまるで「死神」のようなおぞましい顔つきの幽霊に掴まれていました。 その後、その状態から脱するために、日々、努力していますが、変化があったのでしょうか。 幽霊が写真に写ることは時々ありますが、…

◎終戦記念日

◎終戦記念日 祖父は腰が悪かったので、赤紙は来ず。その代わりに戦時徴用で、釜石の鉄工所で働いた。 その時の体験談が残っているので、今、韓国人が言うことが「総て作り話」だということがわかる。 なぜ先に日本人の証言を取らないのかが不思議。 当事者の…

◎判りやすくすると

◎判りやすくすると 何のことか分からない人が大半だと思いますので、判別しやすいものに印を付けてみました。 この他にも片目など断片的なのがゾロゾロ寄っています。 一体、何をすればこんなことになるのでしょう。 口の周りを含め、あちこち黒くなっている…

◎処分品の追加(8月25日締め切り分)

◎処分品の追加(8月25日締め切り分) 16日くらいまで、順次追加して行きます。 2-01 天保銭3枚組 その1 下値45、000円 2-02 天保銭3枚組 その2 下値15,000円 この項目を書き換えていきます。 詳細は 「古貨幣迷宮事件簿」 http://www.goemonto.rexw.jp/h…

◎私よりもヤバい人(416)

◎私よりもヤバい人(416) 昨日、神社から帰った夜に夢を観たのですが、その夢はこんな具合でした。 居間で仰向けに寝ていると、向かい側の長椅子に女が座っていた。 その女が口を開く。 「あんたはワタシを殺した。だから、ワタシはあんたに取り憑いて、…

◎奥行きを替えると

◎奥行きを替えると 観察する「深さ(奥行き)」を替えると、別の物が重なっていることが分かります。 顔だけが飛んで来た「少年」は、前回、柱の陰から覗いていたスポーツ刈りの子だと思います。 並んで歩く男女は、前々回の「老夫婦」。 いつもほとんど同じ…

◎少し実証に近付く(415)

◎少し実証に近付く(415) このところ体調が今ひとつ。 さしたることも出来ないので、神社に参拝することにしました。 いつもの神社なら、片道20分で行けます。 外鳥居の前で、ふと気が付きました。 「周囲の環境を記録しておけば、実証に近づけられる…

◎古貨幣 処分品の販売について

◎古貨幣 処分品の販売について 出版費用の積み立てのため、古貨幣を入札販売するものとしました。 品物は暴々鶏氏から提供を受けたもので、「なるべく知人に」という意向により下記の方を対象に販売譲渡するものとしました。 1)雑銭の会に会員登録があった…

◎子どもがいた

◎子どもがいた 先日の画像診断で、前面の女性の「表情がおかしい」のに気付いていたので、開いてみました。 すると、女性の前に、5歳から8歳くらいの男の子がいました。 これは、被写体本人に係わる者だと思いますので、先ほど「心当たりはあるか」と照会…

◎夢の話 第746夜 終着駅

◎夢の話 第746夜 終着駅 11日の午前4時に観た夢です。 長く歩き、駅に向かう。 途中で地下道の入り口があったから、それを下った。 「何キロ歩いたのだろう」 少なくとも4時間は歩いた気がする。 人の流れについていくと、皆が階段を上り始めた。 「…

◎気を許してはいけない

◎気を許してはいけない 1月から3月の危機の時には、時々、視界の端に人影が映り、驚かされました。 台所に立っていると、カウンターの陰に人が立っている気配があるし、それが時々、柱の後ろから覗き見して来ます。 ハッと気付き、顔を動かさないようにそ…

◎無数の手

◎無数の手 撮影から数日経つと、目が慣れて来ます。 最初はガラスの奥や明るい風景に焦点が合ってしまうのですが、次第にその手前の「空気」を見ることが出来るようになります。 そうすると、霧のような「もや」の中に「何か」がいるのが分かります。 幽霊は…

◎今日も快晴(414)

◎今日も快晴(414) 私をまともに掴んでいたあの死霊が、そうそう簡単には離れてくれないと思いますので、極力、神社に通うことにしました。 入り口では「今日もよろしく頼む」とトラに声を掛けます。 傍から見れば「独り言を言う変なオヤジ」ですが、構…

◎この人のここがスゴい:渋野選手のお母さん

◎この人のここがスゴい:渋野選手のお母さん 画面にこのお母さんの顔が出た瞬間、「こりゃ、高校の時は陸上部だった、みたいな典型的な顔つき体つきだよね」と思ったが、そう思ったのは当方だけではないと思う。 いまもスポーツをやっていて、国体とか近そう…

◎画像診断の事例

◎画像診断の事例 先日、知人に会った際に、本人の了解を得て、写真を撮影させて貰いました。 事前に状況を聞いていたのですが、話の中に少し気になることがあったためです。 なお、私のことを知っている人は、写真に煙玉や人影が「やたら出る」ことも承知し…

◎死後の姿

◎死後の姿 正確な言い方は、「執着心を抱えたまま死ぬとこうなる」です。 前回(8月4日撮影)の画像に、左側に「白いブラウスの女性」が写っているものがあったのですが、詳細を確認すると、この女性は赤ちゃんを2人抱いていました。 画面で観づらいのは…

◎現実はどれなのか その2

◎現実はどれなのか その2 「現実」と「妄想」、「あの世」が渾然としている話の続きです。 毎日、どんどん激しくなって来て、深夜1-4時の時間帯は、ひたすら固まって過ごしています。 たぶん、数週間後には終わる(「収まる」か、文字通り「終わる」か)…

◎夢の話 第745夜 別れた女

◎夢の話 第745夜 別れた女 6日の午後4時に観た夢です。 我に返ると、どこかに行こうとしているらしく、駅のプラッテョームの上に立っている。 「俺はどこに行こうとしているのだろう」 考えてはみるが、まったく分からない。 幾度考えても分からないから…

◎現実はどれか

◎現実はどれか 今や「現実」と「妄想」、そして「あの世」の境目が分からなくなっています。 「すべてが妄想」と思えれば良いのですが、手元の画像を見ると、そんな判断など許される状況にはないです。 この春先も「お迎え」の到来を感じ、「いかに逃れるか…

◎同行二人(413)

◎同行二人(413) 「同行二人」と言っても、私の場合は弘法大師さまではなく、霊猫のトラです。 トラを身近に感じることで、「あの世」や自分の「死」への怖れがまったく無くなりました。 生きている間も、そして死んでからも、トラが傍にいてくれると思…